これは現在の自分から未来の自分への備忘録です。
一般的には、な〜んの役にも立たないと思います(笑)
Fedora8+Qcam9000PROでライブカメラを構築した際に「UVC対応なんで繋げれば勝手に認識してくれて、問題なく動くだろう」とか考えていたのに、思いのほか苦戦したので忘れない為にメモ帳ッス。
UVC対応なんで繋げるだけで認識はOK。
xawtvをインストール。
yum -y install xawtv
ここまでは何のトラブルなく順調。
xawtvが実行しても真っ黒な画面しか写らない&エラーいっぱい。
ドライバが原因っぽいのでsvからDLしてインストールもエラー。
ググったらXORさまのサイトで素敵なパッチ発見。つーか症状が全く同じじゃん。
http://blogs.dion.ne.jp/p50p100/archives/6664118.html
パッチ当てたら問題解決。
.webcamrcを設定。
rc.localにwebcamのコマンド追加
夜間は必要ないので差し替え用の画像とスクリプト作成。
1分毎に撮影すると1日1000回以上1年で30万超える書き込みをHDDにする訳で絶対HDDの寿命を縮める気がするので保存場所をRAMに変更。
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